監禁飼育000001

2017/10/23 09:19別ブログでの記事の移転です。

鼻腔チューブで嗅覚と鼻呼吸を奪われ、口枷で言語と味覚を奪われ、小さな穴から少ない空気を取り入れることだけを許され、さらに聴覚と視覚も奪われた状態で調教され続ける生活。

生きるための栄養も呼吸用にあいた小さな穴しかないので、食事というより生きるための栄養補給は空気と引き合えに流し込まれる流動食を窒息しないようにすするしかないのかな。

その後、オレグはプラグを膨らませて、カトの鼻腔を満たした。

「嗚呼~~~」

カトは頭蓋骨の内側に強い圧力を感じているだろう。

何故あなたは、私にこんなことをするの?

カトの鼻からは微量の空気もすえない。彼女は口をから呼吸するしかないのです。

(締め付けられる。)

次に、オレグは被験者に液体食品だけを食べさせる特殊なギャグを取り出した。

オレグはギャグをカトの口に取り付けた。

「今日から、あなたは口でのみ呼吸しなければなりません! ハハハ。」

オレグは両耳に同様のプラグを入れた。

そしてプラグも膨らませて膨張させた。

プラグがいっぱいになると、カトの頭蓋骨の内部の圧力が増し、彼女は頭が爆発するのではと感じている。

彼女の外耳道がいっぱいになり、彼女には外の世界から何の音も聞こえません。

今からこの全頭マスクはあなたの頭部のすべての感覚を遮断し、あなたを外から完全に隔離します。

彼女は暗闇に閉じ込められると想像し、突然カトは恐ろしい孤独感を感じる。

彼女は緊張し、椅子の上で抵抗をした。

さようなら。
いつかまた私たちに会えるかどうかは、あなたの努力しだいです!

・・・・・・・・・・・・

5分後、頭を完全に密閉されたカトが椅子から解放された。
彼女は自分の頭を触るとするが、彼女の手が顔に触れることは無かった。

カトは地面にひざまずき、指でゴムを裂こうとするが、固定された全頭マスクではあまれる。

男との行為は何時間も続く。

カトは動物のようにその行為を当然のことのように楽しんでいます。

彼女は数分間で4回オルガズムに到達した。

次の日、男は彼女をもう一度使用し、

そしてまた翌日と。

こうして集団レイプが彼女の人生となる。

 

次の動画は、マスター(ご主人様)の性処理とそれだけ考えるような洗脳調教を受けるか、それ以外は暗闇の中で、孤独に過ごす完全拘束の世界かな。

(上記画像はすべてウェブやツイートからの引用です。引用掲載不可の画像であればコメントいただければすぐに削除いたします。)

 

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