5月 18, 2018 投稿者: satomi 小説紹介000002(別ブログ移転記事) 2017/08/29 21:46別ブログでの記事の移転です。 また、教えてもらった『革犬』という題名の小説で不覚にも萌えてしまいました。 「これから、私『桐森 鈴佳』は、革犬になります」 「私は革犬として一生を愛玩ペットとして過ごします。私がまだ人間であった印と、それが革犬となった証拠として、この映像を残します。この映像をご覧になることで、革犬となった無様な私を、よりお楽しみ頂ければ幸いです」 現在三部まで書かれていて続きが楽しみです。 原文はこちらで読むことが出来ます。 だるま奴隷調教